RICOH
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、今回はメジャー処の谷根千!でも谷中銀座は通らずに、文京区・台東区の区境から気がつくと北区までっ!区境の妙を堪能です。というお話。
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、前回の鹿骨街道の流れでそのまま篠崎街道に突入!延々と続く土手の道にヘロヘロです。というお話。
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、城東エリア第一弾は東の果て江戸川区鹿骨街道を江戸川に向かって巡ります。というお話。
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、ついに今回で城北エリアは踏破ですっ!最後は西新井、関原通りでハリソンフォードに出会いますっ!?というお話。
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、前回に続いて足立区編は北千住駅をスタートにいろは通りを経由してお化け煙突!?というお話。
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、思いつきで始めたこの企画も城北地区は残すところ三通り!足立区編はまずは柳原千草通りの迷宮街道から!!というお話。
パクり企画偽『東京いい道、しぶい道』、北区編は荒川沿いの志茂旧道を志茂銀座へ。ゴールは先日のチョートクブラぱち塾!赤羽編の帰り道??というお話。
赤い電車に載っかって、品川から三崎口へ!三崎港やら城ヶ島へ梅雨の合間のみさきまぐろきっぷの旅でございます。というお話。
7月のチョートクブラぱち塾!は赤羽駅東口集合で『秘密の赤羽地帯』Paris〜Akabaneをブラりお写ン歩なのです!というお話。
毎月第一日曜日はチョートクブラぱち塾!6月は両国集合で芭蕉ゆかりの地をブラりお写ン歩なのですっ!というお話。
そろそろ桜の蕾も膨らみ出す3月中旬の池袋。これくらいにあると朝のネコ歩き時間もポカポカでダウンいらずで、猫さんたちも気持ちよさげにぼっこなのです。というお話。
かなり久々の北回りな池袋ネコ歩き。日ごと暖かさが増してくる中、久方ぶりにお見かけする猫さんも。というお話。
おもちゃを手にした子供は早速遊びたくなるわけで。α7Ⅱ+LM-EA7にRicoh GR 28mm f2.8を付けて家路の道中に試し撮りなのです。というお話。
先日のRicoh GR1シリーズ用の純正ケースに続き、純正ストラップを入手でお手軽お散歩フィルムカメラの完成ですっ!というお話。
とかくカメラケースには興味無かったんですが、Ricoh GR1s用に純正ケースを付けてみたらホールディングがアップなのですっ!というお話。
久々にRICOH GXR+P10を片手にご近所をネコ歩きmini。冬の間はほとんど見かける機会が無かったところに猫だまり。しかも猫も春の予感?というお話。
カメラを断捨離してネコ歩きminiで持ち歩き用のカメラをRICOH GXR+P10に替えたんで、試し撮りがてらお写ン歩です。というお話。
最近のデジタルミラーレス一眼システムであるOLYMPUSのマイクロフォーサースシステムを一式売却してしまったため、ネコ歩きminiに用にとRICOH GXR用の万能ズームレンズユニットのP10を購入です!というお話。
ズブズブと沼にはまりその心地よさに漬かり続けて早一年と数ヶ月。身の回りに増殖するカメラやレンズを前に、そろそろシステムを集約すべきではないか?と悩む日々なのです。というお話。
いつものPEN-Fを置いて、MFなLeica M TYP240にCanonのオールドレンズ、RICOH GXRにVoigtlanderの望遠レンズを付けての池袋ネコ歩きmini。さすがにMFだといつものようにサクサクと撮れません...(^^;)ハハハ。というお話。
先日のSUMMARON f2.8 35mmに続き、RICOH GRの名レンズ28mmに取り替えて、池袋西口から雑司ヶ谷の鬼子母神に向けて、ブラりお写ン歩なのです。
いつもと違うカメラを抱えると気分も一新、気分転換になるもンで。たまにはマニュアル撮影でじっくり撮ってみようか。というお話。
コンパクトでMマウントレンズを付けて街歩きにはもってこいなRICOH GXRですが、晴れた日中は液晶が見づらいんで、液晶ファインダーは必須です!というお話。
RICOH GXRにSUMMARON f2.8 35mmを付けて、谷中をウロウロ。GXRの機動性とオールドレンズの雰囲気造りにハァ〜ハァ〜なのです。というお話。
LeicaのMFレンズを有効活用できないものかと物色したところ、まさにビンゴなRICOH GXRなのです。というお話。
せっかくのLeica M4、レンズも充実させたいのです。残る画角の28mmはこれも是非使いたかった1/3000台のRICOH GR 28mmレンズ!というお話。
急速旋回してなぜかフィルムカメラの世界にハマってしまったワケですが、そのフィルムの仕上がりにニンマリしつつも、やはり難しぃ〜なぁ〜と。まだまだフィルムに現像と散財しそぉ〜な雰囲気です。というお話。
当時高級コンパクトカメラの代名詞でもあったRICOH GR1。その設計思想は今にも受け継がれる20年前に完成されていたモノなのです。というお話。
ついに迷走開始です。写ルンですでフィルムカメラに20年ぶりくらいに接することで、フィルムカメラに興味が向き?今に続くリコーGRシリーズの祖、GR1を入手なのですっ!?というお話。