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庚申塚のホワイト餃子


東池袋から都電荒川線に乗って、相方さんと庚申塚まで。
途中、巣鴨を通るからかこの路線は都内にも関わらず乗客の平均年齢が驚くほど高い(笑)

以前もここのエントリーで紹介したと思うのだが、ここ庚申塚にはホワイト餃子チェーンのファイト餃子がある。
ホワイトでファイトな餃子屋さんなのだ。

ここの餃子はフランスパンの生地を練り込んだモッチリとした皮と丸い形が特徴的なのだ。
まずは蒸して、そのままでも蒸し餃子として十分な気がするが、さらにそこからたっぷりの高温の胡麻油でサッと焼き色をつける。
すると...。

丸いお皿に2人分20個のせられてでてきた見た目はまるでたこ焼き(笑)

表面はカリサクっと下の方はモッちりと。二つの食感が味わえるホワイト餃子なのです。



そぉ〜いえば、西池袋の夜は怪しく華やかな歓楽街の端っこに小龍包の専門店があった。
こんどここにいってみよぉ〜〜〜。